<%@LANGUAGE="JAVASCRIPT" CODEPAGE="932"%> プロショップかわぐち釣り情報2005年9月Part1
9月4日 9月11日 9月17日 9月23日 9月28日  
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余市市場水揚げ状況  ・このページのトップへ戻る

9月4日の美国大謀網の水揚げです。

ブリ5〜9kgが約50本、イナダ2〜3kgが約100匹、

サケ3〜5kgが約70匹。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

◆ ブリ(イナダ) 美国漁港の 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693) 9月4日の釣果:船長から伺いました。 午前4時半に9人乗せて出港、正午までの釣り。 余別沖の水深30m〜40mで。 数は9人で12本。 大きさは2kg〜5kg。棚は、底〜中層。 200g前後のジグを使ったそうで、始めは赤やピンクが良かったそうですが、後半は黒っぽいジグが良かったそうです。 / 3日の午後6時に出港して、4日の午前1時までの釣りでは、積丹岬無線塔の沖の水深40m〜50mの場所で。8人(うち4人は船酔いでダウン)で9本、大きさは2kg〜3kgと小さめだったそうです。ピンクやオレンジのテンテンと赤やピンクのジグで釣ったとの事。棚は、ほぼ底。

◆ ブリ(イナダ) 余別漁港の 千鳥丸(山田船長0135−46−5125) 9月3日の夜の釣果:船長から伺いました。 3日の午後5時に出港し、4日午前0時頃までの釣り。 余別水無し沖の水深40mで。 数は6人15本。 大きさは2kg〜4kg。棚は底。 テンテンは赤・ピンク・オレンジを使ったそうです。午後8時から午後10時の間に釣れたそうです。

◆ ブリ 幌武意漁港の 浜丸(長内船長0135−45−6169) 9月3日の夜の釣果:船長から伺いました。 3日の午後5時に出港し、午前0時までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深40m〜50mで。 数は10人約25本。 大きさは2kg〜5kg。 テンテンは、赤ラメ/ブルー、オレンジ色、ピンク色、を使ったそうです。 棚は、やはり底。

◆ ヤナギノマイ 幌武意漁港の 浜丸(長内船長0135−45−6169) 9月4日の釣果:船長から伺いました。 4日の早朝に6人乗船して出港。 カムチャッカ根の水深150m〜160mで。 船全体でなんと約400匹の大漁。大きさは、25cm〜35cm。 白フラッシャーの専用仕掛けに、餌は赤イカ、サンマ。

◆ ヒラメ 余市港の 善宝丸(永倉船長0135−22−4638)9月4日の釣果:船長から伺いました。7人乗船して早朝に出港し、午前11時までの釣り。余市沖の水深30m〜40mで。人で35枚と大漁!そのほかに、約20枚をリリースしたそうです。大きさは36cm〜60cm(40cm〜50cmが多かったとの事)。バケは500gの、ピンク、赤、白、オレンジなど色々だったそうです。 餌はオオナゴ。

◆ 真イカ 余市河口漁港の 平安丸(大村船長0135−23−3874)9月3日の夜の釣果:船長から伺いました。お客様8人乗船して出港。 美国沖の水深130mから流して60mまで。1人あたり30パイ〜40パイ。大きさは15入り〜40入りと、大から小まで。 長ヘラ針でもオッパイ針でも釣れたそうです。数がイマイチだったのは、浅めのところに来たら、ブリ・イナダがイカを狙って船の下に付いたらしく、イカの仕掛けで2〜3kgを上げた人がいたので、釣ったイカに船長が持っていた大きめの針を付けて降ろしたそうで、結局2〜3kgのイナダ3匹、5.5kgを1本釣ったとの事。 その後、イカがブリに散らされたのか、さっぱりつれなくなったので、早上がりをしたそうです。 船長が4日の夜はイカ釣よりも、ブリを狙うほうにチカラが入って出港していきました。

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◆ ブリ(イナダ) 余別漁港の 龍祥丸(飯田船長0135−46−5328) 9月3日の釣果:乗船したお客様から伺いました。 2日の午後11時に出港し、3日午前5時頃までの釣り。 余別水無し沖の水深40m前後で。 数は7人約35本。 大きさは11kg、9kg、8kg、7kgが各1本、あとは2kg〜4kg。棚はほとんど底。 テンテンは赤、ピンク、オレンジなどを使ったそうです。午前3時ごろが良く釣れたそうです。

◆ ブリ(イナダ) 余別漁港の 千鳥丸(山田船長0135−46−5125) 9月3日の釣果:船長から伺いました。 2日の午後11時過ぎに出港し、3日午前5時頃までの釣り。 余別水無し沖の水深41m前後で。 数は6人約20本。 大きさは8kg、7kgが各1本、あとは2kg〜4kg。棚は底。 テンテンは赤を使ったそうです。午前3時ごろが良く釣れたそうです。 引きの強かった大物らしき魚がかかったそうですが、途中で切られたそうです。バラシタ魚も多かったそうです。時化気味だったので、6人のうち2人が船酔いでダウンしたそうです。

◆ ブリ(イナダ) 余別漁港の 和光丸(能代谷船長0135−46−5402) 9月3日の釣果:乗船したお客様から伺いました。 2日の午後10時半に出港し、3日午前4時頃までの釣り。 余別水無し沖〜水無し沖の水深40m前後で。 数は10人約50本。 大きさは7kg前後が2本、5kg前後が5本、あとは2kg〜4kg。棚は、ほとんどが底。 8人がテンテン、1人がピンクのジグに、引っかかって来たイカを付けて3匹、イカを釣って胴突仕掛の餌つりでも釣れたそうです。午前3時ごろ良く釣れたそうです。 イカが非常に濃く、ジグテンテンに何バイも引っかかって来たそうです。

◆ ブリ(イナダ) 幌武意漁港の 栄久丸(加藤船長0135−45−6176) 9月3日の釣果:船長から伺いました。 お客さん5人乗船し、2日の午後5時に出港し、3日の午前0時半までの釣果。 積丹岬無線塔沖の水深40m〜50mで。 数は6人60本(お客さん12本、8本、8本、7本、6本、船長19本)。 大きさは釣っても釣っても2kg〜3kgばかりとの事。 棚は、底〜中層。 ピンク、オレンジのテンテンを使った人が3人、ゴールド系のジグを使った人が2人。 午後9時から午前0時までの間に良く釣れたそうです。

◆ ブリ(イナダ) 美国漁港の 海生丸(本間船長090−8902−1099) 9月2日の夜の釣果:船長から伺いました。 2日の午後7時に5人乗船して出港、午前0時までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深40m前後で。 数は5人で15本。 大きさは5kg前後が3本、2kg〜3kgが12本。棚は、底から5mまでの間。 テンテンの赤、ピンクを主に使ったそうです。午後10時から11時までの間が良かったそうです。

◆ ヤナギ、真ダラ 余市港の 善宝丸(永倉船長0135−22−4638)9月3日の釣果:船長から伺いました。10人乗船して早朝に出港し。余市沖の水深135m〜140mで。 ヤナギノマイを主体に釣ったそうで、1人あたり4匹〜20匹、大きさは22cm〜30cm。 真ダラは全体で6本、大きさは60cm〜70cm。 仕掛けは白フラッシャー付き胴突仕掛15号針。 ホッケも少しずつ釣れたそうです。潮が速めだったそうです。餌は赤イカ、サンマ。

◆ ヒラメ 余市河口漁港の 幸進丸(喜田船長0135−23−4453)9月3日の釣果:船長から伺いました。お客様5人乗船して出港し。余市沖の水深35m前後で。5人で9枚。大きさは37cm〜43cm。バケは500gの白、赤、レーザーを使ったそうです。 餌はオオナゴ。潮が速くて釣り辛かったそうです。

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◆ ブリ(イナダ) 余別漁港の 龍祥丸(飯田船長0135−46−5328) 9月2日の釣果:船長から伺いました。 1日の午後8時に出港し、2日午前2時頃までの釣り。 余別水無し沖の水深40m前後で。 数は6人約30本。 大きさは3kg〜4kgがほとんどで、9kgが1本。棚は、底と底から5mまで。 テンテンは赤、ピンク、オレンジなどを使ったそうです。午後10時〜午前0時の間が良く釣れたそうです。

◆ ブリ(イナダ) 余別漁港の 広栄丸(広和船長0135−46−5174) 9月2日の釣果:船長から伺いました。 1日の午後10時に出港し、2日午前4時半までの釣り。 余別水無し沖の水深40m〜50mで。 数は5人22本。 大きさは良型が釣れず、10kgが1本、8kgと7kgが1本ずつで、あとは3kg〜5kgが19本。棚は、底から3m〜10mの間。 テンテンはピンク、オレンジなどを使ったそうです。

◆ ブリ(イナダ) 幌武意漁港の 栄久丸(加藤船長0135−45−6176) 9月2日の釣果:船長から伺いました。 6人乗船し、1日の午後4時半に出港し、午前1時までの釣果。 積丹岬無線塔沖の水深40m前後で。 数は6人34本。 大きさは6kgと5kgが各1本、3kg〜4kgが32本。 棚は、ほとんどが底で食ったとの事。 ピンク、オレンジのテンテンを使ったそうです。 午後10時から午前0時半までの間に良く釣れたそうです。

◆ ブリ 幌武意漁港の 浜丸(長内船長0135−45−6169) 9月2日の釣果:船長から伺いました。 1日の午後8時に出港し、午前3時までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深40m〜50mで。 数は5人約10本。 大きさは6kg〜8kg。 潮が速くイマイチの釣果だったとの事。テンテンはオレンジ色やピンク色を使ったそうです。

◆ ブリ(イナダ) 美国漁港の 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693) 9月1日の夜の釣果:船長から伺いました。 午後9時に友人1人だけ乗せて出港、午前0時までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深40m前後で。 数は2人で30本。 大きさは3kg〜5kg。棚は、底〜中層。 ジグを使ったそうで、200gの赤系で友人が13本、船長はサバイバー200gのブルーバック・パールホワイトボディ・オレンジベリーで17本を釣ったとの事。

◆ ヒラメ 余市河口漁港の 幸進丸(喜田船長0135−23−4453)9月2日の釣果:乗船したお客様から伺いました。お客様5人乗船して、午前5時半に出港し、午前11時までの釣り。蘭島沖の水深30m前後で。5人で13枚。大きさは37cm〜45cm。バケは500gを使ったそうですが、色は白が良かったそうです。 餌はオオナゴ。

◆ ヒラメ 余市港の 善宝丸(永倉船長0135−22−4638)9月2日の釣果:船長から伺いました。船長1人で試し釣りに午前6時に出港し、午前10時半までの釣り。余市沖の水深25m〜30mで。1人で11枚。大きさは37cm〜54cm。バケは500gの水牛を使ったそうです。 餌はオオナゴ。

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◆ 真ダラ 幌武意漁港の 浜丸(長内船長0135−45−6169) 9月1日の釣果:船長から伺いました。 1日の早朝に7人乗船して出港。 カムチャッカ根の水深150m〜160mで。 一人あたり4本〜11本。大きさは、60cm〜80cm。 タラシャクリの250号を使ったそうです。

◆ ブリ(イナダ) 美国漁港の 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693) 9月1日の釣果:乗船したお客様から伺いました。 午前4時に出港し正午までの釣り。 積丹岬無線塔沖と余別水無し沖の水深40m〜60mで。 数は2人で16本。 大きさは2kg〜3kgと小さめばかり。棚は、底〜中層。 ジグを使ったそうで、200gのジグに蛍光赤のルミシートを貼ったのが良かったそうです。バラシも多かったそうです。

◆ ブリ(イナダ) 余別漁港の 和光丸(能代谷船長0135−46−5402) 9月1日の釣果:乗船したお客様から伺いました。 31日の午後10時に出港し、1日午前4時半までの釣り。 余別水無し沖の水深40m前後で。 数は6人約18本。 大きさは8.5kgが1本で、あとは2kg〜4kg。棚は、底〜中層。 テンテンは赤、ピンク、オレンジなどを使ったそうです。午前3時〜午前4時の間に、ほとんどが釣れたそうです。1人だけジグを使って6本(8.5kgを含んで)釣った人がいたそうです。 (テンテンの人達中に1人だけジギングという状況が良いような気がします)

◆ ブリ(イナダ) 余別漁港の 広栄丸(広和船長0135−46−5174) 9月1日の釣果:船長から伺いました。 31日の午後10時に出港し、1日午前4時半までの釣り。 余別水無し沖の水深40m〜50mで。 数は6人70本。 大きさは良型が釣れず、5kg〜6kgが3本で、あとはほとんどが2kg〜4kg。棚は、底〜中層。 テンテンは赤、ピンク、オレンジなどを使ったそうです。イナダ、ハマチの群れに当たったようです。午前2時〜午前4時の間に、ほとんどが釣れたそうです。

◆ ブリ(イナダ) 幌武意漁港の 浜丸(長内船長0135−45−6169) 9月1日の釣果:船長から伺いました。 31日の午後5時に出港し、午前0時までの釣果。 積丹岬無線塔沖の水深40m〜50mで。 数は8人約55本。 大きさは2kg〜4kgばかりで、良型が無かったそうです。 1人だけオレンジゴールドのジグを使った人が11本も釣ったそうです。 あとの人はテンテンのピンクやオレンジを使ったそうです。午後7時から午後10時までの間が良かったそうです。 棚は、底から中層の間がほとんどだったとの事。

◆ ブリ(イナダ) 幌武意漁港の 栄久丸(加藤船長0135−45−6176) 8月31日の夜の釣果:船長から伺いました。 8人乗船し、31日の午後6時に出港し、午前1時半までの釣果。 積丹岬無線塔沖の水深40m〜50mで。 数は8人で約50本。 大きさは3kg〜4kg。 ほとんど全部が底で食ったとの事。 ピンク、オレンジのテンテンを使ったそうです。 午後10時から午前0時頃までの間に良く釣れたそうです。

◆ ブリ 余別漁港の 大興丸(友杉船長0135−46−5128) 8月31日の夜の釣果:乗船したお客様から伺いました。 6人乗船して午後6時ごろ出港、午後11時30分までの釣り。 草内沖の水深40m〜50mで。数は6人で8本。 大きさは 9.5kgが1本、7kg前後が3本、3kg〜4kgが4本。 午後9時半前後に良く釣れたそうです。使ったテンテンの色は、赤/ブルー、赤、ピンクなど。 ほとんど底で釣れたそうです(底でしか釣ってないそうです)。

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◆ アブラコ、ハゴトコ、ガヤ 余市港 9月4日の釣果):中防波堤先端で、午前4時ごろから午前6時ごろまで投げ釣りをした人が、25cmのアブラコ、20cmのハゴトコ、18cmのガヤを各1匹釣ったそうです。まだ水温が高いからか、期待した釣果では無かったと、おっしゃってました。餌はイソメ。 この後はチカか小サバでも釣りに、古平に行ってみると、おっしゃってました。

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ 小サバ、カタクチイワシ 古平港 9月4日の釣果:遊漁船乗り場の横で、午前2時過ぎから釣り始めた2人が、午前4時までに、小サバ15cm〜20cmを2人で約40匹。 カタクチイワシ15cm前後で2人で100匹以上。仕掛けは皮付きサビキ4号〜5号。 もっと早い時間から釣っていた人がいたそうで、カタクチを1人で200匹以上釣っていた様に見えたそうです。 4日の日中は、夜中ほどは数が釣れなかったそうですが、ポツポツとたくさんの人達が釣っていたそうです。日中は少しですが、15cm前後のチカも混じって釣れていたそうです。

◆ チカ 余市河口漁港 9月4日の釣果:港内で午前10時過ぎから午後1時ごろまで釣った人達が、1人あたりで0匹〜15匹、大きさは10cm前後。  スピード餌付けサビキ2号にオキアミの餌。

◆ 小サバ 来岸漁港 9月3日の釣果:漁組市場の前で、正午過ぎから釣り始めた人が午後3時過ぎまでに、小サバを1人で50匹強。大きさは、15cm前後。 仕掛けは、スピードサビキ3号〜4号に餌はオキアミ。 豆フグがうるさかったそうです。 

◆ チカ 古平港 9月3日の釣果:エネオスガソリンスタンドの交差点の下で、正午頃から釣り始めた人達が、午後4時半頃まで釣って、 チカを1人あたり20匹〜30匹。大きさは15cm前後。 チカはスピード仕掛け3号に餌はオキアミ。 いつもよりも良型だったのが、良かったとおっしゃってました。

◆ 小サバ 余市河口漁港 9月1日の釣果(2日記述):港内で午前4時半過ぎから午前7時ごろまでと、午後4時ごろから午後6時までの時間帯に釣れたそうです。1人あたりで12匹〜30匹、大きさは20cm前後。  スピード餌付けサビキ5号にオキアミ付けか、オキアミかとも餌のウキ釣り。

◆ 小サバ、チカ 古平港 9月1日の釣果:遊漁船乗り場の横で、午前8時半から釣り始めた人が、午前10時半までに、小サバ20cm前後を8匹。仕掛けはスピードサビキ5号に餌のオキアミ付けか、針1本のウキ釣り。 深いところにサバがいるので、ウキ下を深くしたそうです。 チカを釣っている人達が同じ時間帯に1人あたり、10匹〜15匹。大きさは7cm〜8cm。 チカはスピード仕掛け2号に餌はオキアミ。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ サケ 古平川河口 9月4日の釣果 河口のすぐ沖の砂洲で午前5時半頃に、ウキルアーで左の写真の66cm、3.5kgを釣ったのは、札幌市西区の 堀崎 直樹さん。スプーンはヘリン40gH1カラーで、餌は赤イカとの事。 他に、1人で2匹釣った人も帰りに寄ってくれました。この2匹釣った人は、アキアジクルセイダー45gアワビピンクに赤イカの餌との事。 そのほかは、手漕ぎボートで沖のテトラの上に乗って外海側に投げていた人達もいたそうで、この人達が約4本釣ったそうです。

◆ サケ 古平川河口 9月3日の釣果:夜明け前からたくさんの釣り人がいたそうですが、午前7時までに 河口のすぐ右側のテトラの上で2匹、河口の沖に立ちこんだ人が1匹と、合計3匹釣れただけのようです。 全部ウキルアーでの釣果との事。

◆ サケ 古平川河口 9月2日の釣果 河口のすぐ沖の砂洲で午前5時半過ぎに、ウキルアーで左の写真の76cm、4.1kgを釣ったのは、倶知安町の 雨谷 守恭さん。スプーンはアキアジクルセイダーアワビブルー45gとの事。 他に、雨谷さんのそばで、ウキ釣りの人が2匹を釣ったそうですが、午前7時頃までには、これら3匹以外は釣れなかったようだとの事。雨谷さんが釣ったこの魚は、メスのように見えましたが、オスかもしれません。後日、ご本人から伺うつもりです。 (限りなくメスに近いオスが時々いますので)

 

◆ サケ 古平川河口 9月1日の釣果 河口のすぐ沖の右側の砂洲で午前5時半ごろウキルアーで左の写真の82cm、5.25kgを釣ったのは、余市町の 高橋 隆賀さん。良型のオスでした、良い引きをしたそうです。スプーンはアキアジクルセイダーGR(赤金)45gとの事。 高橋さんよりも左側にはいっていた人が1匹釣ったそうで、河口付近はこの2匹だけだったようです。 余市寄りのテトラの上から、同じ時間帯に1匹、3匹で合計4匹釣れたという話を、お客様から聞いたのですが、別なお客様は釣れていないと思うよ、との事でそれ以上の情報がなく、この余市寄りのテトラの上の4匹は未確認のままです。魚はそこそこ見えるそうですが、食いが悪いそうです。 (参考までに河口のすぐ右で、投げ釣りをしていた人が3匹掛けて、3匹ともライントラブルでバラシタそうです。)

     フライフィッシング  ・このページのトップへ戻る

 

     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

 

     渓流の餌釣り情報  ・このページのトップへ戻る

◆ 山女魚 8月31日 ヌッチ川の沢町小学校から余市高校裏までの間で、午前9時半から午前11時過ぎまで釣った人が、10cm〜15cmの山女魚を約20匹。餌はぶどう虫、みみず、イクラのいずれでも釣れたそうですが、ブドウ虫が一番反応が良かったそうです。。

◆ 山女魚 8月28日 余市川本流、上流の大正橋の上・下流で、午前4時半から午前9時過ぎまで釣った人が、15cm前後の山女魚を40匹以上。 餌はブドウ虫。 15cm前後の山女魚はたくさんいたそうですが、良型が出なかったのが残念そうでした。

◆ 山女魚 8月24日 ヌッチ川の余市高校裏から午後1時ごろから釣りあがり、午後2時半すぎまで釣った人が、12cm〜15cmの山女魚を約20匹。餌はイタドリ虫。

     その他の釣り情 報  ・このページのトップへ戻る

◆ 鮎 余市川 8月30日の釣果(31日記述):上流部の大正橋のすぐ上で、午前10時から午後4時ごろまで釣った人が、1人で12匹釣ったそうです。大きさは、15cm〜19cm。 石の色(苔のつき具合)が良いところを攻めれば釣れるとおっしゃってました。背針やおもりも使ったそうです。

◆ 鮎 余市川 8月21日の釣果(23日記述):あゆみ荘のすこし上流で、午前8時から正午ごろまで釣った人が、1人で5匹釣ったそうです。大きさは、16cm〜20cm。前日まで降った雨で、水が引ききれてなく高水状態でしたので、オトリが入らず苦労したそうです。この後も雨が続いたので、24日も釣りになるかどうか、難しい線ですね。

◆ 鮎 古平川 8月21日の釣果(23日記述):中学校裏のすぐ上流で、午前8時から正午過ぎまで釣った人が、1人で3匹釣ったそうです。大きさは、22cm〜23cm。数は前より釣れなかったそうですが、鮎が大きく、0.25号のナイロン道糸を切られたそうで、金属意糸の0.15号に替えて釣ったとの事。